
このたび、『WORK MILL』にて、弊社 沖山 誠が登壇した公開インタビュー記事が掲載されました。『WORK MILL』は、「はたらく」自分自身を主語に、はたらくことや生きることをみんなで探究・共創するプラットフォームです(運営:株式会社オカムラ様)。
本記事は、2026年3月12日に開催された公開インタビュー『場を描く。思考を残す。未来へつなぐ。3つのビジュアルレコーディングの視点から』をまとめたものです。グラフィックレコーディング・スクライビング・図解という異なる分野の3名の専門家が登壇し、「記録」を超えて価値を生み出す「キロク」とは何かをテーマに語り合いました。
各手法の特徴や違い、記録する際に大切にしていること、AI時代における「人が記録する意味」、そしてビジュアルレコーディングのこれからの可能性まで、幅広く取り上げられています。沖山からは、図解ならではの情報を構造化し論理的に整理するアプローチや、図解総研が開発した課題可視化アプリ「KADAI」もご紹介しています。
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その場のアウトプットをどう残して活かす? 3つのビジュアルレコーディングの視点から考える、価値を増幅させる「キロク」の可能性
課題可視化アプリ「KADAI」▼
https://kadai.zukai.co/
◾️登壇者
Sketch Communication 代表・原 純哉 氏
株式会社スーパーステーション 業務執行役員・印南 敬介 氏
株式会社図解総研 取締役・沖山 誠