
図解総研は、
なぜ活動してる?
私たちは、複雑な社会の仕組みを図解にしてきました。その現場で何度も見たのは、意見が二つに割れて、その二つしか見えなくなる場面です。本当は、間に考えるべきことがいくつもあります。この状態を、分断と呼んでいます。
パーパス
分断を超える
立場や考えが違ったままでも、同じ構造を見ながら話を進められるようにすることです。
パーパスを詳しく読む →どんな会社?
図解総研は、
図解総研を数字で見る
活動の広がりを、数字で公開しています。
書籍の発行部数
237,462 部(紙 216,200〈うち海外版 31,200〉/電子 21,262)
プロダクトの会員数
2026.10.10 時点で 1,911人
メンバーとパートナー
メンバーを詳しく見る →「いい会社とは何か」という曖昧になりがちな問いを、指標として構造化する。それは、複雑な情報を誰もが扱える形にする私たちの仕事そのものです。2017年にその考えに共鳴して以来、社会に向けた活動だけでなく自社の経営にも同じ基準を実装したいと考え、2026年5月に認証を取得しました。
どんなことをしている?
プロジェクト
いま進めているものも含めて、最近のプロジェクトを載せています。
進行中Slides会員数を、この サイトから 見られるようにする2026/07/10
進行中Kaikei仕訳から決算書までのつながりを、 画面でたどれるようにしている2026/07/10
進行中TENSU紹介ページの 言葉を、 アプリで 実際に 聞かれることに 合わせている2026/05/12
HPSCリカバリーマップ2026/03/31
進行中Community Drive プロジェクト会議のたびに、議事録と 進め方をその 場で 書ける 画面を 作っている地域ごとの 達成状況を、 数えられるものは 自動で、 それ 以外は 手で 記録できるようにした用語の 説明から、 地域の 人に 関係のない 言葉を 外した2026/03/27
進行中hajimeteアプリの中で 買い足す形をやめ、 一度の 購入で 全部使えるようにしている2026/03/16
プロジェクトから生まれたもの
考えを整理するフレームワーク、その場で手を動かせるプロダクト、出版した書籍です。
つくったフレームワーク
7つ立場の違う人が、同じものを見ながら話すための型です。
使えるプロダクト
6つ型を、その場で手を動かせる形にしたものです。






出した書籍
6冊2018年からビジネスモデル、会計、共創、政策をテーマに書いてきました。
まずは連絡する
頼み方は3つあります。どこまで決まっているかで選べます。
買う
買うものが
依頼する
依頼する
相談する
困りごとしか
お困りごと、プロジェクトのご相談、取材依頼などお気軽にお問い合わせください。まだ具体化していないご相談も受け付けております。
お知らせ
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