共創事業

多様な主体が
共に動ける構造作り

共創事業は、企業、行政、住民など複数の主体が関わるプロジェクトにおいて、協働が成立する構造を設計し、推進する事業です。目的や役割、進捗を整理しながら共通理解をつくることで、合意形成にとどまらず、実行が継続する共創の基盤を残すことを目指しています。

このような課題ありませんか?

これらのような課題、ニーズでお困りではありませんか?

  • 関係者が多く議論が分断される

  • 目的や役割が曖昧なまま進んでいる

  • 合意はできても実行が続かない

図解総研ではこのように解決します

  • 共創プロジェクト設立及び支援
  • 共創プロジェクト設立及び支援

    プロジェクト全体を構造として整理し、共通理解のもとで実行が回る仕組みを設計します。一時的な合意形成にとどまらず、継続的に動き続ける共創の基盤をつくります。

    まずはお問い合わせ

こんな方におすすめです

特にこれまでお問い合わせやご相談が多かった方などをまとめています。ここに書かれていない属性の方でもお気軽にご相談ください。

  • 多主体のプロジェクトを進めている方

  • 共創の進め方に悩んでいる方

  • 地域や社会課題に関わる組織