研修事業
考える力を
現場で使える形に
研修事業は、組織の中に構造的に考え、説明する力を定着させることを目的とした事業です。ビジネスモデル、戦略、会計などのテーマを扱い、知識の理解にとどまらず、自ら整理し、他者に伝えられる状態を目指します。実務への応用を前提に設計されている点が特徴です。
このような課題ありませんか?
これらのような課題、ニーズでお困りではありませんか?
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学んでも実務で使われない
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説明や議論が属人化している
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考え方が人によってばらつく
こんな方におすすめです
特にこれまでお問い合わせやご相談が多かった方などをまとめています。ここに書かれていない属性の方でもお気軽にご相談ください。
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思考力や説明力を組織に根づかせたい方
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研修の実務活用に課題を感じている方
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共通の考え方を育てたい組織
研修事業の事例
過去に行われた事例の一例です。詳細を知りたい場合は、一覧からご覧ください。
Benesseビジネスモデル分析コンクール支援
Benesse Corporationが主催する大学生向けのビジネスモデル分析コンクールでの講義および審査に使う応募フォーマットの作成と審査を行いました!
「パーパスモデルの意義と可能性」に登壇
日本ビジネスモデル学会主催のイベントに登壇しました。名古屋商科大学准教授の小山龍介氏とトークセッションを行い、「パーパスモデル」の意義と可能性について、議論しています。
「読書を深める図解」ワークショップ開催
オンラインで短期集中講座「flier book camp」にて、 4ヶ月間の図解ワークショップを行いました。「読書してもすぐ忘れ、後に残らない」「書籍を全部読み切れない」「読んだ書籍を活用できているように思えない」「要点がつかめず挫折する本がある」といった経験のある方や、読書体験を活かしたい方向けで、実際に参加者の皆さんが手を動かしながら進みます。