2026年1月29日、図解総研の第3期(2024年7月〜2025年6月)の活動をまとめた「ZUKAI IMPACT REPORT 2024-2025」を公開しました。
note の記事に、レポートの全ページを画像で載せています。
公開した理由
売上やプロジェクトの数だけでは、活動が何を生んだかは伝わりにくいと考えています。あとから振り返れる形で記録を残すために、レポートにまとめました。
自分たちの記録であると同時に、これから関わる人と話すときの土台にもなります。そのとき何を前提に判断したかを、あとから確かめられるように書いています。
レポートで扱っていること
- 図解総研が向き合っている社会課題の構造
- 図解を共通言語として広げていく考え方
- 受託、自社、共創をまたいだ事業の構造
- 書籍や Bizgram などのアウトプット
- 研修、伴走、共創の事例
- 数字で見る活動の広がり
- 環境への配慮と、働き方の取り組み
対象は、2024年7月から2025年6月までの1年間(第3期)です。そのあとに進んでいる取り組みは入れていません。2026年1月に発売した『ビジネスモデル3.0図鑑』も、このレポートの対象の外です。
数字は、サイトでも見られます
書籍の発行部数、note の反応、プロダクトの会員数は、サイトの「図解総研を数字で見る」に載せています。レポートの PDF も、このページから開けます。
概要
- 名称:ZUKAI IMPACT REPORT 2024-2025
- 対象:第3期(2024年7月〜2025年6月)
- 公開日:2026年1月29日
