2025年9月11日、オフィス仲介の株式会社HATARABAの note に、図解総研のオフィス移転についてのインタビュー記事が掲載されました。

vol.144 株式会社図解総研様のオフィスに行ってみた!!(note)

HATARABA は、オフィスの移転を手伝う仲介会社です。この note のシリーズでは、移転を手伝った会社のオフィスを訪ねて話を聞いています。図解総研の回は144本目で、代表の近藤哲朗と、移転を担当したメンバーが答えました。

記事で話していること

  • オフィスを構えた理由:以前はオンライン中心で仕事をしていました。対面の仕事や訪問が増え、社内で顔を合わせる場所が必要になりました。図解をつくる仕事は、ホワイトボードに書きながら議論するほうが進めやすいことも理由です
  • 場所の選び方:図解総研の仕事は本の出版から始まりました。そのため、本の街である神保町の近くを探しました
  • 決め手:ビル全体が改装されていたことと、検討していた椅子が備え付けだったことです
  • 入居してから:交通の便がよく、近くに飲食店が多いことを挙げています
  • これからやりたいこと:これまでに出した書籍や掲載記事をオフィスに飾ります。愛知県岡崎市産の地域材を使ったオリジナルの本棚も入れました。仕切りとしても使える設計です

記事の中で触れている制作中の本は、その後『ビジネスモデル3.0図鑑』として2026年1月に発売しました。前作は『ビジネスモデル2.0図鑑』です。

掲載概要

  • 媒体:株式会社HATARABA 広報の note
  • 公開日:2025年9月11日
  • 題名:vol.144 株式会社図解総研様のオフィスに行ってみた!!